【開業支援】東京都|宅建業免許の申請代行~丸投げサポート

東京都宅建業免許(宅地建物取引業)の取得は、ぜひ一度弊所にご相談ください!

不動産業や宅地建物取引業を始める場合には宅建業免許の取得が必要です。

弊所では宅建業免許申請に関係する手続きを全てサポートいたします。

★このような場合にご相談ください★
・不動産業の開業までの手続きがわからない
・手続きが手間で、事業に集中したい
・無駄な時間や費用をかけないで手続きを済ましたい
・会社の設立と同時に宅建業を開業したい
・行政書士の費用を抑えたい
・宅建業免許の申請を丸投げしたい

宅地建物取引業 参照:e-gov

‐宅建業免許申請代行費用‐

・法定費用・
33,000円(東京都知事免許)

・行政書士報酬・
69,800円~99,800円

‐総額表‐

法定費用行政書士報酬保証協会加入手続き総額
宅建業免許申請代行33,000円69,800円~102,800円~

弊所にお任せいただければ手続きは全て丸投げ可能です。

委任状にサイン・顔写真・事務所のご用意をいただければあとは待つだけです!

★基本的な手続き★
・必要書類の収集
・事務所の写真撮影
・申請書類の作成
・役所への協議・事前相談
・役所での申請
・役所での免許の受け取り
・保証協会の加入手続き

弊所は事業サポート専門ですので、宅建業免許の申請時にかかる費用がお得です。

ご依頼時にはなるべく行政書士にかかる費用を抑えていただきたいと考えております。

‐相場表‐

行政書士報酬保証協会加入手続き
弊所69,800円~
他事務所90,000円~

平日なかなか時間の取れない場合でも問題ございません。

土日祝日のお問い合わせやご相談も大歓迎です!

事務所の空家賃を払う日数を少しでも減らせますように、急ぎの申請もお任せください。

弊所で過去に行った宅建業免許の取得率は100%です。

★申請に必要な基本的な書類★
・申請書(1~5面)
・経歴書
・誓約書
・専任の宅地建物取引士設置証明書
・相談役及び顧問に関する書類
・株主又は出資者に関する書類
・事務所を使用する権原に関する書面
・略歴書(役員全員分)
・身分証明書(本籍地の役所で取得)
・登記されていないことの証明書(法務局で取得)
・資産に関する調書(個人の場合)
・住民票(個人の場合)
・宅建業に従事する者の名簿
・専任の宅地建物取引士の顔写真と貼り付け用紙
・法人の履歴事項全部証明書
・印鑑証明書(法人)
・納税証明書
・決算書(法人)
・事務所付近の地図
・事務所の写真
・事務所の平面図
・役員等カード
・従業員名簿の写し

株式会社や合同会社の設立とセットで宅建業免許の申請も可能ですので、費用を抑えつつ最短日数での営業開始が可能です。

弊所では電子定款に対応しておりますので、定款認証の際の印紙代が無料です。

会社設立と宅建業免許の申請セットでご依頼の場合はお見積り価格より20,000円割引いたします。

東京都庁 住宅政策本部 民間住宅部 不動産業課 免許担当
住所:〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1
第二本庁舎3階東京都 住宅政策本部 民間住宅部 不動産業課 免許担当
電話:03-5320-5063(直通)
受付時間:月~金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時から午後5時まで
★ご依頼時の流れ★
①電話・メール・LINE・Discordなどによるお問い合わせ
   ↓
②オンライン上でのヒアリング又はご対面での面談
   ↓
③お見積り価格にご納得いただいてからの契約
   ↓
④申請書類作成・必要書類の収集
   ↓
⑤役所への申請
   ↓
⑥免許通知受け取り後に保証協会の加入手続き
   ↓
⑦免許証の交付、営業開始
※宅建業免許の申請から40日程で開業が可能です。

東京都全域で対応可能です!

千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、福生市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、武蔵村山市、多摩市、稲城市、羽村市、あきる野市、西東京市、瑞穂町、日の出町、檜原村、奥多摩町、大島町、利島村、新島村、神津島村、三宅村、御蔵島村、八丈町、青ヶ島村、小笠原村

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